このゲームのメインクエストには、今のところ、大まかに2つのストーリーラインがあります。

1つは1000年前の文明崩壊の理由やアーロイの出生の秘密を紐解くこと。
もう1つは現在におけるカージャ族を中心とした政治的な駆け引きや陰謀を明らかにすること。

今回のプレイ日記は後者のメインクエストについてです。

まず予備知識として、メリディアンに到着する以前に耳にした情報をまとめてみると…

カージャの先代の王は残虐非道な人物でした。
荒ぶる機械獣たちを鎮めるため、他の部族の人間を攫い、信仰している太陽神へ生贄として捧げていたのです。
武力による恐怖政治を打破したのは、先代の王の息子アヴァードでした。
当時敵対していたオセラム族の協力を得て先王を倒し、現在は和平の維持のために奔走しているのだとか。
しかし、過去の遺恨がそう簡単に消せるはずもありません。
他部族との間のぎくしゃくした関係だけでなく、同じカージャ族内でも先王支持者と現王支持者との間に大きなわだかまりが残っていました。

…という感じです。

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メインクエスト「野に倒れし者」

メリディアンで再会したエレンドに頼まれ、彼の姉でありヴァンガード隊長でもあったエルサが殺された件の調査に協力することになりました。
「赤の山道」でエレンドと合流し、話を聞きました。

エルサは優秀な部下を数人連れ、真夜中に出て行ったそうですが、翌日、捜索隊がエルサたちの遺体を発見。
一緒にシャドウ・カージャの死体もあったことから、待ち伏せされて奇襲を受けたのだろうとされていました。
エルサはアヴァードに力を貸し、先王支持者を追い出したことから、逆恨みされているのだとか。

さっそく奇襲場所に向かい、調べてみると…

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血痕に不自然な点があり、しかも荷車の車輪の跡が残されていました。
荷車の痕跡を追っていくと、巨大なアンテナの残骸が目を引く広場へとたどり着きました。

そこにいたのはシャドウ・カージャではなく、エレンドと同じオセラム族でした。
襲ってくる彼らと機械獣ラヴェジャーを倒し、広場を調べると、新しい武器の痕跡を発見。

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どうやらエルサはこの広場に呼び出され、待ち伏せされて襲撃されたようです。
そしてシャドウ・カージャの仕業に見せかけるための工作が行われたようでした。

さらに調べを進めると、エルサの死が偽装された可能性が出てきました。
エルサの遺体は判別ができなかったそうで、彼女の防具を別の誰かの遺体に着せたかもしれないとアーロイは推理。

姉が生きている可能性が浮上したことでエレンドは喜びますが、しかしそうなると彼女はさらわれたということです。
今度は居場所を突き止めることに。

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メインクエスト「国境地帯へ」(推奨Lv15)

ひとまずメリディアンに戻り、アヴァード王に報告するため「太陽の宮殿」に向かいました。

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メリディアンに初めて来たときから宮殿に入れるときを楽しみにしてました。
やっと入れた!

入口では諜報活動を取り仕切っている「潔白のマーラッド」という男がお出迎え。
彼とアヴァード王とエレンドとアーロイ、4人での会談となりました。

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まずエレンドから報告が。
エルサの墓を調べたところ、彼女の特徴と一致しなかったのだそう。
やはり遺体はエルサではなかったのです。

では一体誰が、なぜ、こんな手の込んだマネをしたのか。
マーラッドと王は、オセラム族の前族長テルヴァールの名を挙げました。

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テルヴァール将軍の家族は先王によって生贄にされてしまったのだそうで、彼はカージャに対する復讐心を燃やしていました。
過去にはメリディアンを襲撃し人々を虐殺するという計画まで立てていたのだとか。
しかし、同じオセラム族のエルサはアヴァードに協力し、カージャと他の部族との和平維持に努めていました。
それを裏切りだと感じた将軍はエルサに対して一方的に恨みを抱いているのではないか、ということでした。

話を聞いていると、オセラム族も一枚岩ではないようで、アヴァードに協力する者がいる一方、それを快く思わない者もいるようです。
いろいろ複雑なんですね。
このあたりの勢力図の作り方は欧米のゲームが秀逸だなぁといつも思います。

さて、問題はエルサが今どこにいるのかということ。
マーラッドは部下の密偵にテルヴァールの行方を探らせていました。
手掛かりを求め、密偵がいるという「ピッチクリフ」へ向かうことに。

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「ピッチクリフ」はメリディアン北北東、オセラム族の土地にありました。

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集落のなかは鉄を打つ音が響いており、いかにも職人たち街といった雰囲気。
自動で丸太を加工したり、鉄を打ったりする装置を利用していて、独自の文化を色濃く持っているようです。
メリディアンも素敵だったけど、また違った魅力があってすごく好きな街の風景でした。

フォーカスを使って密偵の痕跡を追っていったところ、建物の陰で無惨にも殺されてしまっていました。
テルヴァールに素性がバレてしまったようです。
しかし、密偵は最後の気力を振り絞り、なんと自らの血で描いた地図を残してくれていました。

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…物語に水を差すようで悪いのですが、これを解読できるアーロイ、すごいです(笑)。

地図をもとにテルヴァールの野営地へ向かいました。
エレンドと部下たちを正面に待機させ、アーロイは単身野営地へ乗り込みます。

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中には鎖につながれた機械獣の姿がありました。
オセラム兵や流れ者たちが訓練や実験をしているようでした。

野営地を調べるため、まずは兵や機械獣を倒すミッションが発生。
実際には人間を倒せばクリアとなります。

とはいえ、エリアの広さのわりには敵の数も多く、見つからずに倒すのが意外と難しかった。
スタート地点から草むらを渡ってまっすぐ侵入してもいいのですが、オススメは向かって左を流れる川を泳いで裏から侵入する方法。

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私の場合、結局は見つかって乱戦になってしまったのですが(笑)、エレンドたちに注意が向けられるため正面からぶつかるよりは幾分マシだった気がします。
…あくまで体感的にですけど(笑)。

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敵を倒し、野営地を探索すると、小屋を発見しました。
扉を開けたところ、中には「音波の壁」が発生する装置があり通れませんでした。
しかも中からは音波をものともしない、屈強な傭兵が出てきました。
敵を一掃して安心した束の間、今度は傭兵とラベジャーの相手をすることに…。

倒した傭兵を調べると、耳栓を見つけました。
傭兵が音波の壁を兵器で通り抜けていたのはこれを身に付けていたからだったんですね。
これって、簡単に防げるけど無防備な相手には効果テキメン、という理想的な罠ですね~。

アーロイは耳栓をつけ、小屋の地下へと続く階段を下りました。
地下には工房があり、機械獣を事細かに分解していた様子が窺えました。
奥には鉄の檻があり、中には拷問を受け、ひどい傷を負ったエルサの姿がありました…。

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瀕死の中、エレンドに伝えたのは、彼女は最初から罠だと気づいていたこと、だからエレンドを置いて行ったこと、テルヴァールは復讐のためアヴァード王をはじめとするカージャに攻撃を仕掛けるつもりらしいということでした。
工房に残された日記にはメリディアンにいるある人物に大量のブレイズを送ったことが記されていました。
メリディアンが危ない!ということで、急ぎ戻ることとなります。

エレンドは息を引き取ったエルサを抱き、しばらくの間悲しみに浸っていました…。

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死んでいたと思ったら生きているかもしれないという希望が見え、だけど会えたと思ったら結局死んでしまったなんて、ものすごくツライですよね。
殺すだけでは飽き足らず、痛めつけたテルヴァールのやり口には怒りを覚えます。
弟だけでなくアヴァード王からも厚い信頼を寄せられていたエルサが一体どんな人物だったのか、元気な姿のときに会って話してみたかったなと思いました。

さて、ここでメインクエスト「国境地帯へ」はクリアとなり、新たに「落ちる陽」が発生。
アーロイたちはメリディアンを襲う危機を阻止することができるのか、次回の日記に続きます。

行く先々で撮影しているスクショが溜まってきたので、気に入っているものをまたアップしていきたいと思います。
今回はノラの地を離れ、「太陽の砦」を越えてからメリディアンに到達するまでの風景と、カージャの都メリディアンの街並みがメインです。

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太陽の砦からカージャ領に足を踏み入れてすぐに目にする風景です。
太陽の照りつける岩石地帯、我が物顔で飛び回る巨大鳥、点在している石造りの建造物。
アラビアンな雰囲気が素敵だなと、カージャ領を探索できるワクワク感が高まった光景です。

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崖の上に築かれた集落。
なんでこんな周りになーんにもない場所に住んでるんだろうと、人の営みを不思議に思える景色でした。
灯りがともる夜の景色もノスタルジックでまたよかったです。

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荒野にたつ枯れ木とお月様。
寂しいけれど温かいような不思議な風景だなと。
何でもない木でさえ画になるのがまたこのゲームの魅力ですね。

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けっこう前のことなので詳しくは忘れてしまいましたが、太陽の砦からメリディアンに向かい西へ西へと進んで行く道中にあった砦か何かで撮ったショット。
都に近づくにつれて熱帯地方に見られるような木々が茂ってきて、風景の移り変わりも楽しかったです。

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実際に川べりに下りてみた一枚。
荒野を通り抜けた後ということもあり、オアシスにたどり着いたような嬉しさを感じました。
右手奥に見えるのがメリディアン。
遠くに見える目的地に徐々に近づいているんだなと分かるHorizonのフィールド構成が好きです。

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先ほどまでの2枚はメリディアンの東側で撮ったものですが、これはメリディアンの南側に広がる風景。
似たような景色ではあるけれど、南側は湿度が高い感じ。
枝から葉が垂れ下がっているこの木のシルエットが美しくもあり怖くもあり、印象的です。

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こちらもメリディアンの南エリアで撮ったもの。
朝靄の池に映えるオレンジ屋根の東屋、という完璧なロケーションに興奮しました。
池に浮かぶ蓮の葉も素敵。

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木とお月様2枚目。
こんなんばっかり撮ってます(笑)。

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ここからはメリディアンのショットです。
南側から撮った都の全景。
崖の上に築かれている街で、下へは巨大エレベータで移動可能。
これって文明崩壊後に築かれたものなんですよね。
カージャの技術力の高さがうかがえます。
崖の下には集落があります。

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メリディアンの下にある集落の風景。
のどかな水運の街という感じが素敵です。

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集落にある民家の軒先にぶら下がっていたもの。
飾りなのか実用品なのか分かりませんが、こういう港町っぽいオブジェ大好き。

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これも集落の片隅にあった香辛料やら保存食やら。
生活感のある小物まで作りこまれてて、探索が楽しいです。

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視点変わって、メリディアンの西の入口の手前から撮った王宮。
街の造り的には裏側になります。
王宮のシルエットがかっこいい。

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西の入口へと続く道。
メリディアンの街並みは場所によってアラビアンっぽかったり、アジアンだったり、印象が変わります。
このあたりは中華ファンタジーっぽい感じ。

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街を巡る水路に入って撮った一枚。
蓮のせいか、ここから見ると和っぽい雰囲気もあります。
遠くに見えるカイトが好き。

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メリディアンの外周にある見張り台?展望台?
この風景はアラビアンっぽい感じですごく好きな風景です。

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頑丈さと、装飾の繊細さとが合わさった建物が並んでいている、街中の市場。
不満があるとするなら中に入れる建物が少ないってことですね。
2階のテラスから街を見下ろしたりしてみたかったな~。

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メリディアンにある狩人の館。
強い機械獣を倒すことで名をあげていく狩人たちが集う場所です。
室内に吊るされている機械獣が大迫力!
街中とは異質の空間で面白かったです。

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Twitterにも上げた市場の生活用品のスクショ。
ここは武器防具を売っている店。
ほんとに細かいところまで作りこまれているので感心してしまいます。

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ここはツボやら水瓶やらを売るお店。
やる気のなさそうな店主のおじさんもいい味出てます(笑)。
街中ではカメラ機能が制限され、アングルは自由に変えられないですし、アプデ前はアーロイの姿を消すこともできませんでした。
もう少し自由に撮れたら最高ですね。

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野菜や果物もリアルでおいしそう。
他にも街中で魚を燻製してたり、領民の日常生活を垣間見ることができたので、市場はすごく楽しかったです。

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最後の一枚は「創造主の落日」の頂上で撮ったもの。
高層ビルの最上階のさらに上、ということで地面は雲海の下。
天空から神様でも降りてきそうな雰囲気です(笑)。
アーロイがポーズできるようになった今ならもう少し面白いショットが撮れそうだと思うんですが、ここに登るの大変だったんですよね…。

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ということで、今回もお付き合いくださりありがとうございました。
さきほど述べたように、先日のアップデートでフォトモードに新しい機能が追加され、アーロイがポーズをとれるようになりました。
最近は風景だけでなくアーロイを入れてのショットを撮るようになったので、次回の「旅のアルバム3」ではそんなスクショもアップできたらいなと思ってます。

随分と間が空いてしまいましたが、メインクエスト「太陽の街」の続きです。

オーリンがいると思われる発掘現場は、メリディアンから北にある岩石地帯にありました。
入口には見廻りがいたので、片付けてから敵陣へと忍び込みました。

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すり鉢状になっている発掘現場の底をのぞくと、古代の機械獣を復活させようとするカルト団員と、それを半ば咎めるようなオーリンの姿がありました。

そのとき突然、謎の男の声がアーロイのフォーカスに直接話しかけてきました。
戸惑ったアーロイですが、とりあえずはその場にいるカルト団員と復活したコラプター2体を片付けることに。

まず、すり鉢の中段をぐるりと1周している岩場をうろついている見張りから倒していきました。
いつものように背後から忍び寄ってサイレントストライクです。

次にすり鉢の底を巡回しているカルト団員。
草むらに身を潜めながら、石を投げておびき寄せてサイレントストライク。
このときうっかりコラプターに見つかってしまうと、一斉に襲われ、それまでの苦労が水の泡です。
私は一度ゲームオーバーになってしまいました…。

団員をあらかた片付けた後、気合を入れてコラプターに取り掛かりましたが…

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上の岩場に隠れつつ弓矢でちまちま攻撃したところ、ノーダメで倒すことができました!
強力な機械獣ですが、さすがに上の岩場までは上って来られないみたいでした。
かっこいい戦い方とは言えませんが(笑)、苦戦するよりはマシです。

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敵を一掃した後、追いかけていたオーリンとようやく話をすることが出来ました。

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アーロイを殺そうとして試練を襲ったのは「エクリプス」と呼ばれる集団でした。
カージャ族は太陽を崇めていますが、彼らは悪魔「ハデス」を崇める「シャドウ・カージャ」で、先代の狂王亡き後「ヘリス」という男が集団を率いているのだそうです。

たかり屋として闇での物探しを生業にしているオーリンは偵察役に適任であったために目をつけられ、協力させられていたのでした。

目的ははっきりしませんが、「エクリプス」は古代の機械を次々と甦らせているようです。
先ほど戦ったコラプターのほかに、「デスブリンガー」という物騒な名前の機械の復活も目論んでいるとのこと。
その方法や原理は詳しくは分からないのですが、機械の残骸に何かを接続し、「ハデス」が囁くと復活するのだそうです。
「ハデス」の声は、オーリンも「母の源」でアーロイを見つけた際に聞いたそうで、冷たい声をしているのだとか…。

一方、フォーカスで見たアーロイと似ている女性については「創造主の落日」という遺跡で画像を見かけたと教えてくれました。
新たにメインクエスト「創造主の落日」が発生し、遺跡へと向かうことになりました。

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情報を引き出した後、アーロイはオーリンに報いを受けさせようとしますが、彼は命乞いをせず、代わりにエクリプスに囚われている家族を助けて欲しいと懇願します。
ここでは色々な選択肢が出ました。
本当に殺してしまうのかは分かりませんが、彼に激しい怒りをぶつけるような選択肢もありました。

私としては、オーリンは許しがたい行いに加担したものの、人質をとられて脅されていたことには同情してしまいました。
なので殺しはせず、家族を助ける手伝いをすることに。
するとサブクエスト「巻き添え」が発生しました。
オーリンはかけられた情けに見合う人間になることを誓い、家族が囚われている場所へと向かいました。

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メインクエスト「創造主の落日」(推奨Lv14)

このクエストでは世界が廃墟と化した理由の一端が明らかになります。
世界観の根幹にかかわるネタバレを含んでいますので、ご注意ください。

さて、遺跡は採掘現場よりもさらに北にありました。

道すがら、フォーカスに再び謎の男からの通信が入ります。
潜入に役立つものを用意したとのこと。
途中でありがたく物資を回収しましたが、この男は何者なんでしょうか?
差し入れはありがたいですけど、アーロイの見聞きしたことや行動まで把握されているのって気味が悪いです。

雪降る北の最果ての地には、大きな建物や高い塔の痕跡が残っていました。
辺り一帯はエクリプスの根城になっており、団員や禍ツ機がうろうろしています。
最初は1人ずつ始末していこうとしたのですが、ステルスに失敗してやり直してからは面倒くさくなり、どうにか避けられないか回り道をしたところ、塔の前の広場までは戦闘を避けてたどり着くことができました。

塔の前では今まさに巨大な兵器が復活を遂げたところでした。

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その名も「デスブリンガー」
オーリンの口からも出た古代の機械の名です。

ここでは戦闘を避けられなかったので、まずはいつものように周りの見張りの始末から。
全滅させる前にデスブリンガーに気づかれてしまったのですが、この大きすぎる機械獣はこちらに近づいてくることはありませんでした。

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発掘現場のコラプター戦と同じような光景です(笑)。
砲撃のような攻撃を避けるように隠れ、炎の矢を連打しているとオーバーヒート?のような状態になってくれます。
今までで一番大きな機械獣で、最初はその迫力にビビったのですが、そのへんを歩いているソウトゥースよりも苦労せず倒せたのでホッとしました。

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瓦礫の隙間から奥へと進んで塔の入口へ来ると、ID認証を求められます。

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無事、遺伝子データが認証され扉が開きました。
やはりアーロイにそっくりな古代の女性「エリザベト・ソベック博士」とは遺伝子上の関係があるようです。
入手したデータによれば、彼女はロボット学者でありエンジニアだったようです。

塔の内部にはかつて会議室や研究室だった思われる部屋がたくさんありました。

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色々な場所に残されているデータファイルから、ここは「ファロ・オートソリューション」(FAS)という大企業の高層ビルだったことが分かりました。

この会社は「自律型完全自動技術」を用いた無人戦闘機の製造で一躍世界のトップに躍り出た企業でした。
戦闘機には、植物や生物からエネルギーを作り出したり、自動で自らを複製したり、画期的な機能が盛り込まれていましたが、一部の機械に発生した不具合を発端に、世界が危機的な状況に陥っていったようでした。

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エレベータシャフトや外壁をひたすらよじ登り、ビルの最上階へ。

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そこにあったのはFASの創業者「テッド・ファロ」氏の部屋でした。
残っていた装置を調べデータを復元すると、機械の暴走に困り果てたテッドと、彼に解決方法を探してほしいと助けを求められたエリザベトとのやり取りが再生されました。

戦闘機の暴走はシャットダウンしても止めることはできず、たった15年で地球の資源が滅びる勢いだったようです。
しかし、テッドはこのことを世間に公表しようとしませんでした。
そんななかエリザベトが提案した解決案は「プロジェクト:ゼロ・ドーン」と呼ばれる代物でした。
内容までは分かりませんでしたが、テッド博士の反応から推測するに、人道的と言えるような計画ではなかったのかなと。
それでも、1000年後の現在も生命体が存在していることから、機械の暴走を止められた計画だったということはたしかです。

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ビルの最上階から地上に戻ろうとしたとき、謎の人物がまたもやフォーカスを通してコンタクトをとってきました。
今回は初めてその姿を見ることができました。

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名はサイレンス
元はオセラム族にいたそうですが、現在は古代の研究のために部族を出て放浪している身だそう。
アーロイに協力してくれるのは自らの知識欲を満たすためのようです。

さきほど見たホログラムでは、エリザベトはテッドとの会見後ゼロ・ドーン計画を実行するため軍の司令本部へと向かったようでした。
サイレンスが手に入れた情報によると、当時「ホルス」と呼ばれる「超兵器」を開発中だったのだそうで、これが機械の暴走を阻止したことに関係しているのではないか?との推測に至りました。
というわけで、現在は「弔いの穴」という名になっている遺跡を目指すことになりました。

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ここまでで、世界が廃墟と化したきっかけが判明しました。
以前から、機械獣たちが草を食べている姿を見かけて不思議に思っていたのですが、エネルギーに変換していたんですね~。
単に動物を擬態しているわけじゃなくて、きちんと意味があったということが面白いです。
でも自分以外をすべてエサにしてしまう機械というのは恐ろしいかぎり。
Horizonの世界で起こったことは、リアルの世界でも将来的にあり得そうなことに思えて、何だか怖いですね…。

しかし、なぜアーロイがエクリプスに狙われるのか、
エクリプスが崇拝するハデスとは何者なのか、
アーロイとエリザベトとの関係は?
…などなど、解明されていない疑問がまだ残っています。
弔いの穴でどんな事実が判明するのか、楽しみなような怖いような感じです。

2017年4月にTwitterのお題アカウントに投稿したコーデをまとめました。

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お題【かごバッグ】


『ガルモ3』のかごバックはどれもデザインが素敵で可愛いなぁと思います。
自然素材のアイテムがお題だったので、コーデもナチュラルっぽい雰囲気を目指しました。
ガーリーなワンピにエスニックなアクセやブーツを合わせて森ガール風のつもりです。


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実は最初にかごバックお題に投稿しようとしていたコーデです。
が、直前になってアイテム名を見直してみたら、「かご」って書いてなかった…!
ということで急きょ上の森ガールをコーデしたのでした。

でもこの小悪魔赤ずきんちゃんはかなりお気に入りです。
へそチラ網タイツ、そして気だるげで上目使いな表情にこだわりました(笑)。
アームウォーマー着用は前月からのマイブームの名残。


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お題【ロゴTシャツ】


ワンショルダーや肩出しのTシャツってちょっとセクシーで可愛いですよね。
ひさしぶりに大好きな黒×ピンクでコーデできたので満足!
でも今見るとレギンスは着ないでパンクブーツにすればよかったかも。


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お題【カンカン帽】


珍しく髪型を決めてからコーデしていきました。
カンカン帽にはぱっつんおかっぱを合わせたい、これならなんか手袋が合いそう、手袋といえばロリータかゴシックかな、というふうに外堀から埋めていく感じが新鮮でした。
ゴシックでも少し遊び心のある、自分のなかでは珍しい感じのコーデになったので楽しかったです。


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お題【ゴージャス】


普段はあまり使えないこのゴージャスな髪型を使いたかったので、マリー・アントワネットをイメージしたお姫様コーデ。
ドレスをデザインして、お部屋もコーデして、と気合入りまくり。
ピンク色キラキラジュエリースイーツ、乙女の夢を詰め込みました(笑)。


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お題【チマヨパーカ】


柄物が多いエスニック系アイテムだけでコーデできる自信がなかったので、スポーティ系やクール系アイテムと合わせてみました。
この帽子をかぶった途端、海の家感が出たので、撮影はビーチで(笑)。
パーカーのフードが緑色だったので、緑色をメインにしてみました。
普段あまり使わない色なので、新鮮な感じに仕上がって嬉しかったです。
足元を最後の最後まで迷いました。
サンダルだと夏になるし、パンプスだとビーチが合わないし…と試行錯誤した結果がこれなんですが…難しかったです。


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お題【小学生】


難しいお題でした…!
真っ先に思い浮かんだのはポップ系だったんですが、苦手なので無理やりプレッピー路線に…。
はじめは赤毛にそばかすの男の子にしていたんですが、ただでさえ変化球なのにやりすぎだと思い自重しました(笑)。
が、それに気をとられて、マスカラでまつ毛減らすの忘れてしまった…。


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おまけ。
エスニックアイテムを使って春のコーデをしてみました。
soymilkは柄物が多いので、アクセントとして使って、他のブランドやテイストと合わせてみました。

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このテーマでコーデしてみようと思ったきっかけがボヘミアンコーデです。
ベスト以外はガーリーアイテム。
1つエスニックアイテムを入れるだけで全然印象が変わって面白いなぁと思いました。
リゾートスタイルのほうは、春なのでワンピ1枚じゃ薄着すぎると思ったのですが、インナー選びに苦戦しました。
小物を含めてカラフルさが気に入ってます。


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エスニックと言えばこの髪型!ヒッピースタイル
は外せません。
使ったアイテム数は少ないのですが、イメージ通りに仕上がったのですごく嬉しかったです!
一方、カフェ店主風のほうはシンプルなように見えてかなり盛っています(笑)。
袖チラするためだけにインナーを着せてみたり。
ワッチ帽にこの髪型の組み合わせが気に入ってます。


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膝より上の短い丈のワンピのコーデってバランスが難しくて苦手だったのですが、このコーデがきっかけで楽しさに目覚めました!
素直に生足を出しちゃえばいいんですよね!
スタイルのいい店長ちゃんが着こなしてくれます。
ウエスタン帽にサングラスというパンチの強いアイテムを使ってみたのですが、まったくインパクト負けしないこのワンピがかっこよくて好きです。


義勇団長ソナの行方を突き止め、共にノラ族の復讐を果たしたアーロイ。
試練襲撃に関わりがありそうなオーリンという男を追いかけ、カージャ族の王都メリディアンを目指します。

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メインクエスト「門前の使者」(推奨Lv12)

安息の門でヴァールから得た情報をもとに、ノラ族の集落の1つである「母の頂」へと向かいました。
周辺はノラ族と他の部族の土地とのいわゆる緩衝地帯なのだそう。
集落には戦いで負傷した者たちが大勢いました。

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マレアという責任者に話を聞いたところ、カージャは禍ツ機がばら撒く「穢れ」を恐れ「太陽の砦」の門を閉ざしてしまったのだとか。
禍ツ機が闊歩する「穢れ地帯」を浄化すれば再び門が開くのではないかと言われ、さっそく向かうことに。

浄化と言っても特別なことをやるわけではなく、周辺の禍ツ機をすべて倒せばオッケー。
普通の機械獣と同じように「サイレントストライク」が通用するので、苦労することはほとんどありませんでした。

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「太陽の砦」までの道中、印象に残っている景色がありました。

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崖の上は山賊の根城になっていて、黒い煙が立ち上っているのですが、近くのヴァンテージポイントから以前の景色を知ることができました。

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かつて崖の上には瀟洒な建物が建っていたんですね~。
しかも「ブライダルベールの滝」っていう名前がロマンチックで素敵!
まだ上には登っていないのですが、果たして過去の面影はあるのか、上からの眺めはどんな感じなのか、楽しみです。

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「太陽の砦」はノラの聖地とカージャ領の境界、雪山の頂上にありました。

ゲートの前では機械獣が砦を襲っている真っ最中で、カージャ族は砦から応戦していました。
アーロイも助太刀し、すべて倒すと門を開けてくれました。

砦は想像していたよりも大きく、ちょっとした街のようでした。
指揮官であるバラーン隊長に挨拶すると、カージャ領の現状について色々と教えてくれました。

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王都までの道中は機械の凶暴化や穢れのほかに、山賊まで出没し、状況は悪化の一途をたどっているもよう。
厳しい旅になりそうです。

メリディアンでは、現王がオセラム族と同盟を結んだり、先代の王が起こしたノラ族との戦いや虐殺に対する償いをしようとしたり、平和を維持するために努力しているのだそう。
太陽の砦にいる兵士には現王を支持する者が多く、よそ者のアーロイに対しても友好的な人が多かったです。
ただ、民間レベルでは、オセラムともノラともぎくしゃくした関係が見え隠れしているようです。

…まぁ色々と話を聞いていると、先代の王は相当ひどい人物だったみたいですし、王様が変わったからといって、家族や仲間が生贄にされたり殺されたりしたことをすぐに許せるものじゃないですよね。

不穏な空気を感じつつ、いよいよカージャ領へ入ることとなりました。
ここでメインクエスト「門前の使者」は終了、新たに「太陽の街」が発生しました。

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メインクエスト「太陽の街」(推奨Lv12)

「太陽の砦」を抜けカージャ領に足を踏み入れると、ノラ族の土地とはまるで景色が違っていました。

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照りつける太陽、むき出しの岩石、サボテン…
一言であらわすなら荒野、あるいは砂漠といったところでしょうか。

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さらには大型の鳥を模した機械獣が我が物顔で空を舞っていて、視界に入ると襲われます。
すごく強くて、逃げるのにも一苦労でした。

そんなサバイバル感の強い土地ではあるものの、景色は相変わらず素敵で冒険心をくすぐります。
スクショを撮るのに夢中になって、なかなか王都へと近づくことができませんでした(笑)。

メリディアンに近づくにつれて、緑が増えてきました。

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荒野を通り抜けてくると、砂漠のオアシスに辿り着いたような感覚がありました。
寄り道せずにまっすぐに王都を目指し、いよいよメリディアンに到着!

…と思いきや、門前で衛兵に止められてしまいます。
何でもヴァンガードの隊長が襲われる事件が起きたため、よそ者は検査を受けなければならないとのこと。
揉めていると、ちょうどエレンドが通りかかりました。

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試練の前日に「母の源」で出会い、アーロイのことを気に入ってくれていたヴァンガードです。
今は亡くなった姉に代わり、ヴァンガードの隊長を引き継いだのだそう。

試練の襲撃からアーロイが生き残ったことを喜んでくれました。
その襲撃にオーリンが関わったのではないかという疑惑を話すと、初めは友人ということもあって懐疑的でしたが、結局、自分が同行することを条件にオーリンの自宅を調べることを許してくれました。

家のなかを調べると、絨毯の下にハッチを発見。
屋根裏にある鉄のかたまりを落とすとハッチが壊れて開きます。

地下の工房には日記やデータが置いてありました。

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どうやらオーリンはカルト団に家族を人質に取られ、無理やり協力させられていたようです。
そして日記から、現在は「岩の列柱の発掘現場」にいることが分かりました。
話を聞くために発掘現場へと向かうことに。

一方、エレンドからはヴァンガード隊長だった姉を殺した犯人を捕まえる手伝いをしてほしいと頼まれます(メインクスト「野に倒れし者」)。
できるだけのことはやってみると約束し、あとでヴァンガードが襲撃を受けた場所で落ち合うことになりました。

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クエスト「太陽の街」はもう少し続くのですが、キリがいので今回はここまで。

ノラの聖地からメリディアンまで寄り道せずに来たのですが、現在のマップ状況はこんな感じです。

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未知の領域がまだまだあります。
トールネックにオーバーライドするのを楽しみにしていましたが、このままマップを埋めていくというのも面白いかも。