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発売日から1ヶ月ほどプレイしてきましたが、
やっとデーモン・ハンター(とテンプラー従者)がレベル70になりました~!

到達直後のパラメータは
攻撃力169k、防御力2853k、回復力14.1kでした。

ここへ来るまで長かった~。
いちおうの目標が達成できてよかった!
カンスト記念に、装備品の外見を好きに変更してみました。
染料も使って全身白に統一。
かっこよくなったと自己満足に浸りました(笑)。

レベル70になってからは難易度「トーメント」に挑戦しました。
雑魚戦はそこそこ戦えたんですが、ボス戦はかなりきつかった…。
報酬クエストでウルザエルと戦った時に5度ほど死んでしまい、倒せそうになかったのでそこだけ難易度を下げたり。
体力満タンなのに1撃で死ぬとか、初めてでびっくりしました。
トーメントはいままでとは段違いですね~。
装備品が整ってパラが上がれば、この難易度でも軽く戦える日が来るのかな。

パラメータの強化と言えば、レベル70以降は「パラゴンレベル」が上がっていきます。
経験値を稼いで、1つレベルが上がるごとにもらえる1ポイントを強化したいパラメータに自由に振り分けていきます。
強化できる分野は多岐にわたるので、限界まで育てるとなったら気の遠くなるような話ですね。
ただ、これは他のキャラクターにも共通で使えるものみたいなので、便利。
「クルセイダー」で新しくストーリーモードを1章から始めてみたのですが、
レベル1でもパラゴンレベルはデーモンハンターと同じで、好きなパラメータに割り振ることができました。
しかも最初から鍛冶屋がいたし、保管箱に入っている装備品も使えるし、
2人目のキャラクターからはだいぶラクに進めて行けそうです。

ちなみにクルセイダーを選んだのは近距離職業がどんなものなのか気になったからなんですが、
とにかくモンスターと距離をとることを意識していたデーモンハンターと違って、
モンスターに近づいていくという感覚が新鮮でした。

とは言え、ストーリーをひと通り楽しんでしまったので、これからは戦いメインになっちゃうんですよね。
元々、物語や登場人物たちのやりとり重視のRPGが好きなので、他のゲームをやりたい気持ちも出てきました。
『ディアブロ3』のプレイ日記はこれでひとまず区切りになるかも…。

このシリーズをプレイしたのは初めてでした。
最初はもっとストイックに黙々と、戦いとレアアイテム探しに明け暮れる作品なのかなと思っていましたが、
いい意味で裏切られました。
予想していたよりもはっきりとした物語があり、主人公や従者に個性もあり、
そのうえでより強い装備品を探し求めていく楽しみがあったので飽きずに進められました。
戦闘は途中でやや単調になりましたが、難易度を上げて行くことで緊張感を保つことができたし、
どこからでも拠点に帰れてさらに脱出した地点に戻れたり、戦闘不能になってもその場でリトライ可能だったり、
システム面がストレスフリーだったのは最高でした。
面白かったです。

最後に終了時点でのパラメータを。

レベル70、パラゴンレベル5、
攻撃力224k、防御力3537k、回復力10.8k

ちなみにいまかぶっている兜が金ぴかのフルフェイスで、
一昔前によくテレビで見た全身金箔を塗った芸人さんのようなインパクトのある外見になっています(笑)

追記では私が使っていたスキルを載せています。長いので追記にしました。
スキルはあまり深く考えず使っていたので、もっと強い組み合わせがあるんだろうなと思いますが、参考までにどうぞ。

『ディアブロ3 RoS』プレイ日記にお付き合いくださり、ありがとうございました!
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引き続きせっせと報酬クエストに励んでます。
一度すべてのクエストをクリアしてしまっても、電源を落としたり、スタート画面でリセットすると、また新しく発生するもよう。
章ごとの報酬クエスト5つをクリアすると、ティラエルさんから「ホラドリムの箱」がもらえます。

アイテムが詰まった宝箱のような、福袋のようなもので、
メニュー画面から使用してみると、地面いっぱいにアイテムが散らばります
ちょっとテンションが上がります!
ただ、何度かもらって開けてみるも、レジェンダリは1個も出ず…。
「リフトの要石のかけら」とかは嬉しいんですけどね!

それとは別に、また変わった武器が敵からドロップしました。
武器の説明欄には
「攻撃時に、34%の確率でめんどりが放たれる」との一文が。

カラスに続いて、今度はニワトリか…!
わくわくしながら装備してみましたが、たしかに攻撃していると
お馴染みの鳴き声とともにニワトリらしき小さいものが羽をばたつかせながら一直線に飛び出すことがありました。
馬鹿っぽさではカラスより上だー(笑)
いま持っている中でいちばん強い武器なので装備してますが、
必死に戦っている中でたまに雌鶏が出ると脱力しちゃいます。

さて、レベルは68まで上がりましたー。
パラメータは攻撃力153k、防御力2549k、回復力13.0k

ここまでくると、手に入るアイテムより装備しているアイテムのほうが強いことが多くなり、
装備品を更新することが少なくなってくるので、あまり変わり映えはしないですね。


ストーリーモードを一通り終えたので、アドベンチャーモードを始めました~。
勝手が分からないのでまずは順当に1章から手を付けました。
ティラエルさんに従って、各地に発生した「報酬クエスト」を1つずつこなしていくことに。

章毎(エリア毎)に5つの報酬クエストが発生するようです。
内容は指定されたダンジョンのなかで指定された数のモンスターを倒したり、特定のボスを倒したりするもの。
ストーリーモードではマップをすべて埋めてから次のダンジョンへ進んでいましたが、
もうそれはやめて、とにかく先へと進むことにしました。
なのでクエストもさくさくクリア。

難易度は1つ上げて「マスター」にしました。
敵に囲まれてフルボッコされる頻度は「エキスパート」と変わらなかったので、
それならお金や経験値が多くもらえるほうがいいなーと。

報酬クエストをこなしていると、たまに敵から「リフト要石のかけら」が手に入ります。
これを5つ集めると「ネファレム・リフト」へ行くことができるようになります。

行った先は既知のマップがランダムに組み合わさったダンジョン。
最初のネファレム・リフトは、おそらく「ゾルタンクーレの書庫」と「荒廃した砂漠」の組み合わせだったと思います。
そこではモンスターを一定数倒すことで、ボス的存在の「リフト・ガーディアン」が登場。
倒すことで強いアイテムが手に入る(こともある)…という流れでした。

2章まで手探りで進めましたが、アドベンチャーモードの遊び方は
「報酬クエスト」をこなしつつ、「リフト要石のかけら」を集め、「ネファレム・リフト」へ行く
…という形でいいのかな?
好きなマップだけを歩き回るのもアリなんだと思いますが、私は目的があったほうがプレイしやすいので、
とりあえずは5章までこの流れに乗って遊びたいと思います。

そうそう、1章の報酬クエストの最中に、初めて緑の茶柱が立ちましたー!
同じシリーズを揃えて装備するとさらに特性が付くというセットアイテムです。
他の方のプレイ日記などでは目にしていましたが、やっと出た…!
でもその時点で装備していた武器より攻撃力が低かった…。
セットが揃うころにはもっと使えなくなってるだろうしなぁ…残念。

最後に恒例の現在のパラメータを。
レベル66攻撃力130k、防御力2000k、回復力9476

攻撃力も防御力もキリが良くて、ちょっと嬉しい。
レベルはカンストまであと4つ!ゴールが見えてきました!

外見のほうは、1つ1つのアイテムはかっこいいのに、
全部身に着けると、ひどいごった煮状態という感じになっています…。
せめて色だけでも統一したいと染料を買おうと思ったんですが、
装備品の宝石を取り外したり、特性を変化させていたらあっという間にスッカラカンになってしまって、いま金欠です。
本編ではお金が有り余ってたので値段を気にしてなかったけど、シェンもミリアムさんもぼったくりすぎだよ…!

デーモンハンターでストーリーモードをクリアしましたー!
エンドロールが30分くらいあって長かったー…。

「伏魔殿」へ行くために天界に入ってから急にモンスターが強くなって、雑魚戦で2度ほどリトライしました。
が、しばらく頑張っていると、いい装備がポロッと手に入ったり、レベルが上がって職人に作ってもらえる装備が増えたり、
パラメータが上がって対等に戦えるように。
難易度はエキスパートままでなんとか最後までいけました~。

ラスボス「マルサエル」戦は、緑のバリア?をまとって近づいてくるときに逃げ切れずに何度か瀕死になりましたが、
逃げ回りつつ、スタンにして、隙をついてラピッド・ファイアを打ちこみまくりました。
楽に勝てたわけではないけれど、青色や黄色の名前のモンスターたちに囲まれたときに比べれば、
ものすごい強い相手1人の方がまだ何とかなりますね。

バトル後、レジェンダリーが3つもドロップ!
ラスボス戦を終えた達成感がより大きくなって嬉しかった~。
でも、アイテム自体はそのとき装備していたものより弱いものでした…。

エンディングはティラエル視点。
強大な悪魔と天使を倒した英雄として主人公が語られますが、
後々には脅威にもなり得るかもしれない…というニュアンスの最後でした。
天使と悪魔との永劫の戦いはひとまず落ち着いたけれど、人間の中に宿る善と悪の戦いはずっと続くということかな?

クリア時のパラメータはこちら。
レベル62、攻撃力97.3k、防御力545k、回復力6533

攻撃力10万まであと少しだった…!惜しい。
ずっと更新されていなかった兜ですが、伏魔殿へ向かう過程でやっと新しくなりました。
でも、DS『メガテン』のデモニカスーツに似てた…。
あんまりかっこよくないですが、まぁあとでミリアムさんに外見を変えてもらえますしね!

5章は本編以外も充実していました。
戦いに身を投じるきっかけになった、死んだはずのデーモンハンターの妹ハリッサが登場。
デーモンハンターの根本となる部分というか、人間らしいところを見られてよかった。
従者たちの過去の清算が果たされるような個別のサブイベなどもあり、
これまでの会話の中で気になっていたことに決着もつきました。
このゲームを始める前は主人公も従者も街の人も無個性なのかなと思っていたので、
キャラクターの味付けが濃くなるイベントが思ったよりも多かったのはとても満足しています。

あとは気になっていたPS3版のフリーズですが。
ソロプレイですが、ストーリーモードをクリアするまでにフリーズしそうになったことは何度かありました。
メニュー画面を開いたときに止まって、10秒くらいして動きだしたり、ダンジョン内で従者が喋るタイミングの前に数秒固まったり。
あとはダンジョンを走っていて動きが少しの間カクカクすることもありました。
ヒヤヒヤした場面もありましたが、完全に止まってしまうことはなかったし、
楽しくプレイしているところへ水を差すほど頻繁に起こることはなかったので、ほっとしてます。
運が良かっただけかもしれませんが、気にする方がいらっしゃいましたら参考までに。

さて、1周終わりましたが、レベルは70でカンストのようなので、
とりあえずはデーモンハンターをそこまで育ててみようと思ってます~。
ストーリーモードをクリアしたらアンロックされる「アドベンチャーモード」をやってみようかな。

5章は『RoS』の新規追加要素で、
悪魔ではなく、「マルサエル」をはじめとする天使勢との戦いが描かれています。

拠点となるのは「ウェストマーチ」という街。
マルサエルが「サンクチュアリ」全土に攻撃を仕掛けるなか、
この街に関しては主人公が敵を一掃し、生き残った人々が大聖堂の近くで生活しているという状況。
悪魔に負けず劣らず天使も容赦がないので、やってることが結構えげつない…。

途中で「ミリアム」という女性と出会います。
予知の力を持っているらしく、主人公に協力してくれます。
特殊な能力を秘めているにもかかわらず、ミステリアスな雰囲気とは程遠く、
どーんと構えてる世話焼きオカンみたいなキャラクターがいいなぁ。

物語に関わってくるだけでなく、装備品の「特性」や「外見」を変えてくれたりもします。
これは嬉しい要素ですね~!
ほかの職人たちと同じように、ミリアムを「訓練」すると装備品のバリエーションが増えます。
いままでも「染料」を使えば色は変えられましたが、
これで色形ともにほぼ自分好みにカスタマイズできるわけですね~。

物語の方は、ようやく「エイドリア」との決着をつけることができました
倒したからといって、もうリアのことはどうしようもないわけですが、それでも逃げられたままよりはマシです。
ちょっとは溜飲が下がりました。
でもこれって拡張版からプレイしたからすぐに続きを見られたわけだけれど、
無印版の場合はクリアした後ずっとモヤモヤしてなきゃならなかっただろうな…。

さて、エイドリアを倒した直後の主人公ですが、レベルが50を越えました!
他のステータスは、攻撃力20.2k、防御力210k、回復力1920。

前回の日記では1万に満たなかった攻撃力ですが、2万を越えました
良い武器がなかなか落ちないなーと思っていたら、突然すごい強いのが出て劇的にパラUPしたりするんですよね。
ちなみに兜だけは3章からずーっと同じです。
ミリアムさんのおかげで外見を変えられたからいいものの…なんで出ないんだー!
逆にもうクリアまでこれを装備していたい気もします。



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